オムニバス: ゲッツ・ボサノヴァ
最初発売されたのは、ボサノバ生誕40周年で
アーティストが来日した時なので、たぶん1998年。名だたるアーティストが参加しているが、決して薄味な駄作ではなく、長い間聴いていても気持ちいい作品ばかり。素晴らしい (★★★★★)
Sergio Mendes: Brasileiro
ド頭の「ファンファーハ」がしびれます。聴いちゃってください!踊ってください!セルメン個人名義で作ったアルバムですが、バックにカルリーニョス、イバンリンス等、そうそうたるメンバを従えて、重厚な音に仕上げてます。 (★★★★★)
イリアーヌ: 海風とジョビンの午後
とにかくセクシーでカッコイイ姉さま。
このアレンジにぐっときちゃいました (★★★★★)
ジョアン・ドナート: ケン・エ・ケン
ドナートぽさが詰まった、ピアノ+ヴォーカル集。
アタシの中でもリピ率高い。この脱力感、そうそうまね出来るもんじゃない。 (★★★★★)
ジョアン・ジルベルト: ジョアン・ジルベルト・イン・トーキョー
もう初来日したのが2003年のことなんだなぁ。
もう7年前。。。
ジョアンはもう80近い。
歴史的な場面にいることが出来たので、幸せ。 (★★★★)
にきています。
懐かしい、と表現したい大阪の街。
阿部ちゃんの濃い顔と、素晴らしい肉体美で話題が先行していた
「テルマエ・ロマエ」http://www.thermae-romae.jp/index.htmlを公開日初日の昨日、観てきました。
監督は、あの映画「のだめカンタービレ」の武内英樹氏。
なにやら、コミカルでファンタジーな期待を胸に観てまいりました。
でも、切って並べたところ、撮っておくの失念。。。
金曜日は、恒例になりかけている、職場での会。今回は歓迎会でした。今回は、チャーシューと、
白玉団子+きなこ黒蜜がけ。を持って参戦(笑
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